6月30日まで

期間延長!全品ポイント20%還元中!

22900
2
錦織圭 さらなる高みへ
https://tennis365.net/products/detail.php?product_id=22900
<img src="http://tennis365.net/user_data/img/mailmag/sokujitsu-320.jpg"alt="テニスショップ"> 「錦織圭 さらなる高みへ」<BR>日本のテニスジャーナリストの草分け的存在、塚越亘が綴る錦織圭。<BR><BR>2014年USオープンで準優勝、世界ランキング4位(2015年4月現在)に達した錦織圭選手のここまでの活躍を多くの写真でたどる一冊。テニスを始めた幼い頃、小学生時代の活躍、13歳で渡米し力をつけた経緯、怪我によるブランクを乗り越えた後、マイケル・チャンをコーチに迎えた錦織選手の躍進を改めて見ることで、これからの活躍がますます楽しみになる。<BR>錦織選手の両親や松岡修造氏へのインタビューも掲載。<BR><BR>【書籍の構成】<BR>01.錦織圭誕生(1989-1999)<BR>02.小学生時代の活躍(1999-2001)<BR>03.修造チャレンジで世界への扉が開かれた(2001-2003)<BR>04.大きな成長を遂げたジュニア時代(2003-2007)<BR>05.ジュニア卒業 プロ宣言(2007)17歳<BR>06.ツアー初優勝は18歳(2008)18歳<BR>07.試練のとき ツアー離脱(2009)19歳<BR>08.怪我から復帰 再始動(2010)20歳<BR>09.「プロジェクト45」達成を目指せ(2011)21歳<BR>10.勝利が何よりの自信になっていく(2012)22歳<BR>11.トップテンが見えてきた!(2013)23歳<BR>12.M・チャン招聘で快進撃(2014)24歳<BR>13.新たなる挑戦2015(2015)25歳<BR><BR>【筆者】塚越亘(テニスジャーナリスト)<br>1947年6月22日生まれ。群馬県前橋市出身。テニス・フォト・ジャーナリスト。 ウィンブルドンなどのグランドスラム大会は1973年より毎年欠かさず取材。テニスカメラマン・ジャーナリストの草分け的存在として国際的に活躍。 世界の指導者およびテニスプレイヤーや関係者とは親交が厚い。 ジュニア時代から知っている松岡修造のプロツアーに密着取材、著書に『919日の闘い』(ベースボールマガジン社刊)。松岡修造、伊達公子など日本のプレイヤーとも親交が深い。
https://tennis365.net/upload/save_image/4089-nishikori_main_image_05011201.jpg
その他グッズ
DVD/書籍
その他グッズ
DVD/書籍
書籍
1620
<img src="http://tennis365.net/user_data/img/mailmag/sokujitsu-320.jpg"alt="テニスショップ"> 「錦織圭 さらなる高みへ」<BR>日本のテニスジャーナリストの草分け的存在、塚越亘が綴る錦織圭。<BR><BR>2014年USオープンで準優勝、世界ランキング4位(2015年4月現在)に達した錦織圭選手のここまでの活躍を多くの写真でたどる一冊。テニスを始めた幼い頃、小学生時代の活躍、13歳で渡米し力をつけた経緯、怪我によるブランクを乗り越えた後、マイケル・チャンをコーチに迎えた錦織選手の躍進を改めて見ることで、これからの活躍がますます楽しみになる。<BR>錦織選手の両親や松岡修造氏へのインタビューも掲載。<BR><BR>【書籍の構成】<BR>01.錦織圭誕生(1989-1999)<BR>02.小学生時代の活躍(1999-2001)<BR>03.修造チャレンジで世界への扉が開かれた(2001-2003)<BR>04.大きな成長を遂げたジュニア時代(2003-2007)<BR>05.ジュニア卒業 プロ宣言(2007)17歳<BR>06.ツアー初優勝は18歳(2008)18歳<BR>07.試練のとき ツアー離脱(2009)19歳<BR>08.怪我から復帰 再始動(2010)20歳<BR>09.「プロジェクト45」達成を目指せ(2011)21歳<BR>10.勝利が何よりの自信になっていく(2012)22歳<BR>11.トップテンが見えてきた!(2013)23歳<BR>12.M・チャン招聘で快進撃(2014)24歳<BR>13.新たなる挑戦2015(2015)25歳<BR><BR>【筆者】塚越亘(テニスジャーナリスト)<br>1947年6月22日生まれ。群馬県前橋市出身。テニス・フォト・ジャーナリスト。 ウィンブルドンなどのグランドスラム大会は1973年より毎年欠かさず取材。テニスカメラマン・ジャーナリストの草分け的存在として国際的に活躍。 世界の指導者およびテニスプレイヤーや関係者とは親交が厚い。 ジュニア時代から知っている松岡修造のプロツアーに密着取材、著書に『919日の闘い』(ベースボールマガジン社刊)。松岡修造、伊達公子など日本のプレイヤーとも親交が深い。
10

錦織圭 さらなる高みへ

  • 割引対象外
  • 即日配送可
  • 0
  • 0
  • 0
錦織圭 さらなる高みへ

商品番号
4089-nishikori
定価
¥ 1,620 (税込)
365価格
¥ 1,620 (税込)
獲得ポイント
324 pt
ポイント付与率
20%

8000円以上で送料無料

カラー/サイズ 在庫 数量
-/-

商品情報

テニスショップ
「錦織圭 さらなる高みへ」
日本のテニスジャーナリストの草分け的存在、塚越亘が綴る錦織圭。

2014年USオープンで準優勝、世界ランキング4位(2015年4月現在)に達した錦織圭選手のここまでの活躍を多くの写真でたどる一冊。テニスを始めた幼い頃、小学生時代の活躍、13歳で渡米し力をつけた経緯、怪我によるブランクを乗り越えた後、マイケル・チャンをコーチに迎えた錦織選手の躍進を改めて見ることで、これからの活躍がますます楽しみになる。
錦織選手の両親や松岡修造氏へのインタビューも掲載。

【書籍の構成】
01.錦織圭誕生(1989-1999)
02.小学生時代の活躍(1999-2001)
03.修造チャレンジで世界への扉が開かれた(2001-2003)
04.大きな成長を遂げたジュニア時代(2003-2007)
05.ジュニア卒業 プロ宣言(2007)17歳
06.ツアー初優勝は18歳(2008)18歳
07.試練のとき ツアー離脱(2009)19歳
08.怪我から復帰 再始動(2010)20歳
09.「プロジェクト45」達成を目指せ(2011)21歳
10.勝利が何よりの自信になっていく(2012)22歳
11.トップテンが見えてきた!(2013)23歳
12.M・チャン招聘で快進撃(2014)24歳
13.新たなる挑戦2015(2015)25歳

【筆者】塚越亘(テニスジャーナリスト)
1947年6月22日生まれ。群馬県前橋市出身。テニス・フォト・ジャーナリスト。 ウィンブルドンなどのグランドスラム大会は1973年より毎年欠かさず取材。テニスカメラマン・ジャーナリストの草分け的存在として国際的に活躍。 世界の指導者およびテニスプレイヤーや関係者とは親交が厚い。 ジュニア時代から知っている松岡修造のプロツアーに密着取材、著書に『919日の闘い』(ベースボールマガジン社刊)。松岡修造、伊達公子など日本のプレイヤーとも親交が深い。

USER REVIEW

レビューを書く

閲覧履歴

この商品をチェックした人は、こんな商品を購入しています。